| 除湿機。 |
最近、じめじめした日が続いています。 雨の日や夜など、 洗濯物を部屋に干しているのですが、 なかなか乾いてくれません。 部屋の床などもベタベタして気持ち悪い。 そこで、除湿機を購入することになりました。 早速、博多駅近くのヨドバシカメラ、 マリナ通り沿いのベスト電器、 西区外環沿いのデオデオ、コジマ電機、 あと早良区外環沿いのヤマダ電機に行きました。 色々と観て回った結果、 除湿能力は、3万円くらいだと、 だいたい1日10Lでありました。 あと、除湿能力というのもあって、 木造だと10畳くらいでした。 で、3万くらいのにしようかと思っていたんですが、 買って、あんまり効果がないといけないのと、 効果がありすぎて悪いこともないので、 除湿能力が1日18Lほどあるもので、 除湿範囲が木造20畳ほどで、 値段も4万円弱のものがあったので、 それを買いました。 コロナの除湿機です。 早速、試しに台所に置いて、 夜のあいだ動かしてみたところ、 朝までに6Lほどのタンクが満水になっていました。 台拭きもカラカラになっていました。 結構、効果がでているようです。 ↓除湿機です。

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| 足踏み。 |
どうも今週末は、HSRは雨のようです。 なかなか走れません。 雨の中を走るという手もあるのですが、 前回の走行から幾らタイムを縮められるのかを確認したいとの思いもあり、 出来ればドライな状況で2回目の走行を行いたいのです。 前回の走行から、もう1ヶ月と半月が過ぎようとしています。 かなり足踏みしていますが、此の時間があるおかげで、 自分で色々と悩んだりして、その中で、 走行会によく行く人や、レースに出ている人などから、 色々と教えてもらうことができています。 私は、スキーをするのですが、 10年以上の間、我流で滑ってきました。 そして、3年ほど前からスキースクールに通うようになりました。 最初の10年の間、その技量は年々上達をしていきました。 でも、最近の3年間を考えると、 なんて勿体無い10年を送っていたのだろうと、思います。 基本をしっかり理解しないで上達していたため、 上達の速度が遅く、また、途中で上達しなくなります。 壁という奴でしょうか。 で、やっかいなのが、 自分が壁に当たっていることに気付き難いのです。 要は、自分と他人の滑りの上手い下手をはっきり比較できないのです。 自分より非常に下手だとか上手いとかは解りますが・・。 また、自分より上手いと思える人の滑りを分析できないのです。 スキースクールで基本を学ぶと、 なぜ此の滑り方をするのかも理解できます。 滑りのメカニズムが理解できます。 すると、自分がこの先、 どのように滑りをアレンジしていけば良いかを、 考えることが出来るようになります。 また、他の人の滑りを分析できるようになり、 自分との比較もできるようになります。 技術的なものには、基本というものがあります。 で、それを色々応用していくわけです。 此の基本をじっくり理解してれば、技量の上達は速い。 しかも安全です。 車では、スキーでの経験を生かし、 技術をよく理解し、効果的に練習し、 上達したいと思っています。 テーマ:サーキット走行 - ジャンル:車・バイク
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| スポーツは、かるく国境をこえる |
ワールドカップが始まりました。 今日は、日本とクロアチアの試合があります。 非常に楽しみです。 勝てるのでしょうか? そんなこと考えるより、兎に角応援ですね。 テレビでドイツでの状況を伝えていますが、 各国サポーターが街に溢れています。 試合後、 負けたチームのサポーターも勝ったチームのサポーターも、 互いに相手を讃えたりして、 負けて悔しいけど相手の良いところを認める、 勝ったけど相手を侮らない、 自分達のチームを温かくサポートする。 各国のサポーターが、楽しく競い合っている。 スポーツって素晴らしいと思います。 スポーツは、かるく国境をこえる。 これは、ユニバーシアード福岡大会のスローガンでした。 あの頃、国境を越えた絆が、幾つも福岡で生まれました。 そして、その言葉を実感していました。 改めて、今、そう思います。 テーマ:日記 - ジャンル:日記
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| 風邪。 |
久々に、風邪をひいてしまいました。 先週は、土日が休めておらず、 また、連日の午前3時帰宅が、 私の体に、かなりの疲労を溜めてしまったようです。 昨日は、休暇だったのですが、疲れて昼間から寝てましたし・・。 今日は、休みをとって午前中寝てました。 いまは、どうにか回復してきたようです。 皆さん、お体を大切に。 テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
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| サンセットウェイ。 |
明日は土曜日。 いざ、HSRへ!と言いたいところなのですが、 残念ながら出勤です。 来週は走りに行きたいです。 話は変わりますが、 ニュー・アクセラのプロモーションビデオを観ていると、 走行シーンで観たことのある風景が・・・、 おそらく長崎県生月島のサンセットウェイでした。 このサイトのトップフラッシュに、 サンセットウェイの風景写真を使用しています。 良い場所なんです。 うーん、行きたくなってきました。 ちなみに、サンセットウェイの写真はコチラ。 テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク
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| 滑らかに。 |
ペダルワークの練習をして、 加減速を素早く深くできるようになってきました。 加えて、ブレーキパットを交換して、 減速は更に強くできるようになりました。 サーキットでは、 是まで以上に短時間での減速、 そして素早い加速への転換を、 求められます。 これらを行う上で大切なことは何か・・、 考えてみました。 ペダルワークをスムーズにする事は無論ですが、 ハンドルから手を離す時間をなるだけ短くすることも、 大切だと思います。 強烈な減速と加速を行うためには、 単にブレーキとアクセルのペダルを踏み込むだけじゃなく、 両手でしっかりハンドルを握っておく必要があります。 しかし、是まで以上に短時間でブレーキを終えるため、 是まで以上に短時間でシフトダウンを終える必要があります。 つまりは、H&Tを是まで以上に素早く行う必要があります。 加速時も同様です。 シフトアップを素早く行う必要があります。 で、参考にと、 このブログから勝手ながらリンクを貼らせて頂いているブログで、 サーキットでの車載映像を載せておられる方々がいたので、 拝見させて頂ました。 私と、その方々とのシフトワークの速さを比較してみると、 シフトアップについては同等の速さでしたが、 シフトダウンについては明らかに私は遅いです。 この差を埋めようと、シフトダウン(H&T)の練習を始めました。 これまでは、回転数が合って、 シフトノブがニュートラルからシフト位置へ吸い込まれる際に、 ほとんどノブを押していませんでした。 これを、吸い込まれる際にノブを手で押し入れるようにしました。 また、アクセルあおる量も最低限になるようにしました。 シフトするタイミングは、 これまでエンジン回転が落ちてくるところだったのですが、 回転が上がるところもしくは停まったところに変更しました。 なかなか難しいです。 単に素早く手や足を動かせば良いというわけでなく、 「素早く」の言葉の中には、 「滑らかに」という言葉が隠れています。 練習です。 テーマ:サーキット走行 - ジャンル:車・バイク
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| ブレーキパット交換、そしてブレーキング・・。 |
先日、ブレーキパットを交換しました。 リアのパットが残り少なかったため、 交換することにしたのですが、 ついでにフロントもということで、 両方交換しました。 純正パットからマツダスピードのものへ交換しました。

感想をいいますと、 純正に比べると踏み初めから良く効きます。 かなり違います。 純正パットだと、 ドンと奥まで踏んでいった場合は、 体が前に持っていかれる感覚があったのですが、 ゆっくり踏んでいった場合は、 体にGをあまり感じませんでした。 踏む力に対して、 Gのかかり方がリニアでなくオンオフってな感じでした。 これが、マツスピパットだと、 ドンと奥まで踏んでいった場合は、 ノーマルパットと同じです。 正確に言うと、もっと強いGを感じます。 ユックリ踏んでいった場合も、 Gを感じることができます。 で、特筆すべきは、コントロール性です。 踏む力に対して、リニアにGが変化します。 なかなか良いパットです。 選択して正解でした。 ブレーキングやロールしないようなコーナリングについて、 意識して運転しています。 で、このところ思うのは、 ブレーキングを残しながらステアリングを切っていく行為って、 もしかして無駄かもということ。 タイヤの性能をキッチリ使ってブレーキングするためには、 ブレーキング時にステア切れないでしょうから。 しかも無駄なロールを誘発するし・・。 直線部分でしっかりブレーキングして、 ブレーキング完了後にステア切り始める。 ダンパーが伸び上がるには時間があるわけですし、 ハンドル切るだけでも、外輪に荷重は移っていきます。 結果、ロールの少ないコーナリングが出来て、 多分限界速度も高い。 HSRで検証です。 オートポリスでも良いかな。 テーマ:車 - ジャンル:車・バイク
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| 不争の徳。 |
ネットで掲示板を見ていると、 相手を挑発するようなことを書いているものを、 よく見かけます。 他人の行動や意見が自分の思いと違っていた場合に、 間違いを正そうするのでもなく、 ただ相手を攻撃する。 感情をむき出しにした身勝手な発言です。 匿名性があるため、 簡単にそうした行動にでてしまうのでしょうか・・。 人間は、顕示欲というものがあります。 このため、意見の食い違いなどによる争いがおこります。 そのたびに事を構えていては身が持ちません。 特に現実社会では・・。 ですから、賢明な人は、相手と話し合うことで、 意見を調整していきます。 自分の思いを遂げたいのであれば、 敢えて、争わないことです。 まあ、その気が無いのであれば別ですが・・。 テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記
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